ここのところ

カウンセリングに変化が……

 

定期的に

使ってくださる方が

増えています

 

カウンセリングというと

「大きな悩みがあるから」

「解決したいことがあるから」

「苦しくて 辛いから」

という

イメージのようですが

 

もっと もっと

気軽な感じになっているのです

 

月に1度 ・ 2か月に1度

整体に行くように

心を整えに来てくださる

”整心”とか”穏心”

(若松の勝手な造語です)

かな……と

 

 

皆さんの言葉をお借りすると

 

結婚年数も長くなりますと

夫さんは 

共感を求める 

妻の長~い愚痴を

聴いてくれなくなります

 

「で、何が言いたいの?」

『結論は?』

「そんなに仕事が嫌ならやめれば!」と

結論ありき……

 

逆に 

年齢が上がってくると

夫さんの方が「疲れた」

「あちらが痛い」「これが大変」と

妻にかまって欲しくなるらしい♡

 

また

友人と話すのは楽しいけれど

自分の話ばかりとは

行かないもので……

 

友人だからこそ

相手が 

「励まさなくちゃ!」

『良いことを言ってあげよう』

という気持ちが働いているのが

わかる……という方も(^^ゞ

 

プラス思考や楽観的であることは

とても大切ではあるけれど

前に進むためには

現実を見つめることも必要です

 

物事って 

そう スッキリは

解決しない

 

それでも

過去に起きた出来事や

 

現在進行形の

スッキリしない気持ちのまま

生活していく・仕事を続ける

必要があるのが現実です

 

だからこそ

心を整え

心を穏やかにするためには

どうすればいいのかを

定期的に考える

 

ちょっと大変でも

自分にブレーキをかけたり

背中を押したりしながら

前に進む

 

その一つの方法として

カウンセリングを

使ってくださるのですね

 

皆様が お持ちくださったお菓子

参加者様と分けていただいております

 

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