・自分では気がつかないクセ・

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50代夫婦ふたり「変えてよかった家事」2つ。子どもが巣立ったあとの工夫で、洗濯・料理がラクになる

Amebaオフィシャルブログ
~日々とこころの日記~

 

暇だということに 気がつく

 

 

私の母は

「自分だけのために」が

苦手です

 

いい風に言えば

自己犠牲が強い

 

 

でも 一歩間違うと

《知らないうちに誰かを使って

自分の願いをかなえようとする》

とも言える

 

 

どういうことかというと

 

例えば 出かけた時

 

「車の中で飲むように

コーヒーを

買ったほうがいいんじゃない?」

 

そう

彼女が 私に言います

 

 

私は 裏も表もないので

自分の気持ちに従って

『私はいいかな

お茶があるから』と伝えます

 

でも

「飲みたいなら買う?」と訊くと

「私はいい」と答える

 

ちなみに私

子どもではないので

 

欲しかったら

自分で飲みたいと言いますし

買います

 

つまり 実際は

彼女が飲みたいのです

 

 

でも 

それを周囲に提案して

 

誰かが乗っかった時だけ

「それなら私も……」となる

 

私は それが

とても迷惑なのです(笑)

 

 

自分が食べたいものは

食べればいいし

したいことはすればいい

 

だ~れも反対しないし

 

なんなら

「買うの 待ってるよ」

「買ってきてあげるよ」

そういう家族なのに

 

『私だけのために悪いわ』

そんな気持ちが生まれるらしい

 

 

でも彼女の

『私だけのために悪い』

という気持ちを埋めるために

 

 

【せっかく提案したのに

いうことを聞かずに買わない娘】

が つくられるのは

すごくしんどい

 

 

それなら 毎度

”彼女自身のためだけに”の方が

ずっとマシ

 

「あなたが飲むというから

立ち寄った・買った」と

 

私のせいにされたり

巻き込まれるよりはね

 

こういうことって

クセだから

 

本人も

気がついていないのです

 

まっ 私は

伝えましたけれど(#^.^#)

 

 

******

 

自分の身内のことは

例として

書きやすいから

書くのであって

 

母をディスりたいとか

 

彼女のことが嫌い

なのではありません

 

基本 母と私の

親子仲はいい!と

お互いに思っています

 

 

今は 妄想が妄想を呼ぶ

難しい世の中ですので

あえて記しておきます(^_-)-☆

 

 

~みなさまのお声~

 

 

急な申し込みに対応してくれて

ありがとうございました♪

 

美穂さん

私 英語のアプリをとり

1日5分から始めています

 

とにかく 頭の中を

暇にしないよう

ネタ! 

さがしております

 

娘とも時間をかけて

やっと

親子になれました

 

 

美穂さんに聞いてもらって

次の変化を

私が自分に期待しています

 

 

数年かかって

「えー あの○○さん

また、変化した!」

そう言ってもらいたいです(*^^*)

 

よろしくお願いします

 

 

それと

アメブロで

結婚式ブログを

読ませていただきました

 

内容は違えど

 

「待つ」こと

 

色々な人の力があって

できるコトなど

 

感じることがありました

 

 

私も 美穂さんのように

 

ランチをしたり

 

お仕事をしたり

 

家族癒やしたり

 

……できる人を目指します♪

 

 

 

あれ? 私がさっきまで

履いていた布サンダル

どこに行ったの?と思ったら

 

キッチンにいる人の足元に☆彡

 

履くのが自然な我が家です

 

 

過去の私とサヨナラ

 

 

 

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