*あなた自身が後悔のないように*
約15年前
雑誌「サンキュ!」さんの
ページで
ブログを書いている時
私自身は
個人的な
子育てや日々の日記を
書いている感覚でした
***
アメブロさんを始めてから
過去の感覚を
思いだし
とても楽しいです♬
***
あの頃は
宮城に居た父が
とても喜んでくれていました(*^^*)
なぜかと言ったら
娘家族と孫が
今日 何をし
どう過ごしたのを
知ることができるから♬
基本が
そこにあったため
やめる理由も特になく
続けていました
あの頃は
今のように
多くの方が
暮らしをオープンにする
時代ではなかったから
有名人でも
特別な人でもない私が
ブログを書くことには
批判もいっぱい
何を考えているの!?
子どもや夫のことを
考えていない人
という批判です
でも
今も思うのだけれど
そうして
批判を下さった方が
私の暮らしに
責任を取ってはくれない
私の暮らしを
豊かにしたり
よりよくして下さるわけでもない
もしやめたら
その方たちは
スッキリしただろうけれど
そのために
言うことをきくのも
何かが違う
だから その都度
自分に問いかけました
「私はどうしたい?」……と
カウンセラーの仕事を
始めると言った時にも
今ほど メンタルに
注目が集まっていなかったから
鼻で笑われることが
多くありました
「自分のメンタルに
何かある人がする仕事だ」と
面と向かって
言われたこともあります
それも
一理あるかもしれません
なぜなら
実際は どの方にも
悩みや落ち込み
悲しみはあるものだから
その時にも思いました
そうおっしゃる方が
私の仕事に責任を
取ってくれるわけじゃない
他の仕事を
紹介してくれたり
私の未来を
切り開いてくれるわけでもない
すぐには
結果が見えないことがあり
何年か経ってからしか
わからないことがあります
私は
私の信念に従って
良かったと思っています
・両親が喜んでくれるから
ブログを書く
・心のことは
自分が興味の持てることだから
やってみたい
・この先
家族や自分にも
役に立つことだから学ぼう
・私自身が成長すれば
もしかしたら
これまで応援してくださった方の
(少しだけれど)
お役に立てるかもしれない……
どれも
小さな目標でした
それでよかった気がしています
他の人に色々言われても
あなた自身が
後悔のないように
あなたが
あなたの味方でいてください
私も 微力ではありますが
応援させていただきます

大阪に泊まったとき
裾上げが間に合わなかった
洋服があったので
ホテルでチクチクしよう~と
裁縫用具をもって
子どもたちが小さい頃
自分で刺繍した
懐かしい針山♬
クリスマスの靴下を
イメージしたらしい
なのに~
いつものごとく
ハサミを忘れ(^^ゞ
またまた救世主
爪切りは持っていた
ホッ
常時
ワントラブルある私(^^ゞ
