給料をいただくということ
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50代夫婦ふたりの「おしゃれな老眼鏡」選び。見えないことを楽しみに変えてくれた
Amebaオフィシャルブログ
~日々とこころの日記~
まずは
みなさまのお声から
~みなさまのお声~
以下
掲載許可をいただいております
美穂さん
昨日のブログをみて
「ドキッと」しました
同じ事を
考えていたからだと思います
昨日
子どもが帰省しました
そこで 仕事について
初めて 子どもに
相談してみました
以前は
私が愚痴っぽかったのもアリ
こちらの言葉はすべて
シャットアウトされていました
今回
わたしが伝えたのは
共に働く仲間のことでした
自分としては
・働くことは大切な事だと思う
・年齢を考えたら
働かせてもらえることに感謝している
おそらく
プラスの言葉が出ているだけでも
以前の私とは違うと思います
そして 言い方も
柔らかく
明るく伝えたつもりです
以前の私は 愚痴と共に
やめもしないのに
『やめたい』と
言い続けていたと思います
現状 プラスの点は理解しつつも
苦手な人がいる
自分なりに
努力をしてきたけれど
5年間苦痛に感じ続けています
試行錯誤しても
その人との関係という難題が
定期的にくる
という相談をしました
子どもが以下のような
意見をくれました
『お母さんは バイトや
仕事の数をこなしてきていない
だから耐性もない
じゃあ
自分(子ども自身)はどうかというと
バイトも数をこなし
どんな人でも対応できるという
自信があった
けれど
そうでもなかった
気を逸らす術も
持ってる性格だと思っていたけれど
何をしてもダメだった
その場合は
やめるという選択もあるよね』と
それを聴いて思いました
私は「そこだけ」の
職場しか知らないですし
現状「その人」しか
見ていないのかもしれません
”意識しすぎかな”とも
思いました
今は 理由があり
仕事をやめることはできません
美穂さんが
提案してくれたこと
目を向けていなかったことに
目を向ける努力をする
そして
伝え方は考えるとして
苦手な人に
「今されている嫌な事」を伝える
直接言わないという方法も
美穂さんに教わりました
タイミングがくれば
口に出してみたいけれど……
「できるかな?」が本音です
それならば
嫌われる勇気を持つ!
会話も必要最小限にし
自分の中でいない人にする
【相手を透明人間にする】を
やってみようかな
まず やってみます
あまりにも ふたたび(*^^*)
ブログと私の気持ちが
シンクロしていて
びっくりしました
時間をかけてやってみて
また 報告したいです
* * * * *
過去 家庭の中で
こんな話がありました
「仕事はできる人なんだけど
人間関係がね」
という娘に
パパさんが言いました
「職場の人間関係を含めて
うまくするのが仕事だから
それは 仕事ができる人とは
言わないんじゃない?」
経営者だった母も
同じことを言いました
「職場の雰囲気づくりにも
給料は支払われている」と
そして
経営者だった祖母もまた
よく言っていました
『職場が 楽しいのならば
働く側が 会社に
お金を払わなくちゃいけない』
楽しみをくれる
イベントやテーマパーク
映画館やコンサート
演劇って
そういうことですよね
給料をもらうということは
大変なのは当たり前
大正生まれの人の言い分なので
現代に合っていないと
思われる方も
いるかもしれませんね
でも
自営業の家で育った私は
いつも祖母の言葉を
胸に大切にしまっています
また 若い方たちの
お話を伺って思うのは
バイトは
経験としては役に立つ
でも いざ職に就くと
感覚は
全く違うのかもしれないと
会社に守ってもらう分
多くの責任が生まれます
学生時代のバイトは
どこかで
・やめてもいい
・変えてもいい
・いつか終わる
と思うことができるけれど
頑張って
就職活動をして得た職場は
また違う
いざやめるとなれば
保障がなくなるなど
考えることもあるでしょう
収入がなければ
今借りている家も引き払わなければ
いけませんから
バイトと就職の違いについて
考えさせられることが
たびたびあります

メガネ屋さんの
回し者ではないのですが
ESSE記事にも書きました♡
楽しい老眼鏡で
日々の分を上げています🆙

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